《スポレクEXPO》2026/9/27『第4回モルック南信州OPEN』レポート
4回目を迎え、みなみ信州型モルック大会の最終形態ができた感があります。
当クラブの最強チームが参加者にたのしんでいただくために、あらゆる角度から検討しここにいたりました。オフィシャル方式をまなぶのではなく、みなみ信州方式造りから始めたことが上手くはまりました。ローカルルール作り、用具の充実(木製モルック、得点表示板)、会場の設定(オールウェザー)そして、最も推し進めたのはモルックの回収、スキットルの位置直し、スコアー表示など参加者にお願いしました。スポーツ従来の「プレイヤー」と「ジャッジメント」という関係をなくしてスタッフもゲームに参加し楽しめることは大切です。
長野県のレクスポ愛好者の皆さんクッブ、モルック大会の参加を心よりお待ちしております。
レポート:みなみ信州レクリエーション倶楽部





